楽しみにしている方も多いはず。あさって2月11日『一関市・大東大原水かけ祭り』が開催されます♪
大原の市街地500mをサラシ一丁の男衆「裸男」が雄叫びをあげながら、大量の水を浴び疾走していく。
毎年、裸男への応募は多く今年も180人以上が参加する見込みだそうです。地元厄年の男性、県内外遠くは関東や京都・関西からも参加者があるそうですよ。
この水かけ祭りは、元々は火防祈願のお祭り。最近では、厄払いと無病息災、安全祈願、そして景気回復を願って参加する人も多いそうです。
水をかけられるのも、かけるのも寒い中、思いを込めて皆さん本気。毎年、双方装束が違うだけ、ずぶ濡れになっていますよね。すごい迫力o(^o^)o
325年続く、一関市・大原大東町水かけ祭り、濡れるのを覚悟の上、是非一度足を運んでくださいね(^O^)
水かけ祭りは、朝9時〜15時50分頃までの開催です。
午前中は6m50cm程の大しめ縄の、地元神社への奉納があります(o^-')b
水かけは14時15分頃、祈祷をして15時頃スタート!50分位の、男衆の熱い走りが見られます!
鈴木さん、今日はありがとうございましたm(__)m
千葉真樹子(*^^*)
02/09up